| 基本性能 |
| 周波数帯域:50Hz~12MHz
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| ゲイン:0~90dB(0.1dBステップ)水平ゲインおよび垂直ゲインは、個別またはともに調整可能
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| 回転:0°~359°の範囲内で変更可能
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| スイープ:分裂につき0.005~4秒の範囲内で変更可能
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| ローパスフィルター:10Hz~500Hz、広帯域
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| ハイパスフィルター:オフ、2Hz~500 Hz、2極レスポンス
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| プローブドライブ:2V、6V、12V
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| 画面保持:画面パーシスタンスは、0.1~5秒で変化させることが可能
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| プローブタイプ:ブリッジまたは反射設定のどちらか一方のアブソリュート、またはディファレンシャル。PowerLink™プローブに完全互換
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| アラーム:正または負でのトリガに設定することが可能
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| アラームモード:1~3ボックスゲート、極性、スイープ、導電率、皮膜厚さ
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| トレース保存:20個のトレースを保存して呼び出すことが可能。トレースは、スタティックまたはフリーズが可能。最大60秒の動作を収容可能。トレースにキャプチャした日付と時間を付けて保存することが可能
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| プログラム保存:120種類の機器設定の保存および呼び出しが可能。各設定の保存データおよび時間を記録
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| プリントアウト:カスタム設定可能なレポートヘッダーを表示。このヘッダーにはディスプレイ画面データとシリアル番号などのプローブパラメータ(PowerLink™プローブのみ)を記載
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| プリンタ:あらゆるシリアルプリンタに対応
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