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主な特長
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- インライン測定用ソフト(Windows用)
- オープンアーキテクチャを採用しているため、複数のユニットの制御が容易
- 最大8個のフェイズドアレイ探触子(128エレメント)の接続が可能
- 最大同時励振数32エレメント(256エレメント使用時)
- 周波数帯域(-3dB):650kHz~20MHz
- 最大繰返し周波数:20kHz以上
- 検査モード:パルスエコー
- リニアスキャニング、フォーカシング、ビームステアリング機能
- 最新式自動校正ツール
- A-scan、B-scan、C-scanおよび複数のチャンネルデータを1つの画面に表示したストリップチャート表示
QuickScan PAは、フェイズドアレイを使用してインライン検査用に設計された、デジタル機器です。
- 電放管溶接検査
- フルボディー検査
- チューブ検査、バー検査、鋼板検査
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仕様
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パルサーレシーバ、各UTチャンネル用
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繰返し周波数レート
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25kHz以上
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パルス電圧
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-85 V
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周波数帯域
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0.6MHz~20MHz(-3dB)
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感度
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0~80dB(1dBステップ)
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DAC
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80dBのダイナミックレンジ
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フィルタ
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オプションで出荷時調整
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検査モード
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パルスエコー(128または256エレメントプローブ)。 透過法(2プローブ使用時:128または256エレメント。4プローブ使用時:最大64エレメント)
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パルサーレシーバ構成
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1ボードにつき同時励振16または32エレメント。最大128または256エレメントまで接続可能
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データ収集
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デジタイザ
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8ビット、最大100MHz
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収集モード
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時間により収集(最大25kHz)または外部信号(1または2軸エンコーダポジション)
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リアルタイムA-scanデータ圧縮
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1~1/64まで設定可能
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検出ゲート
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3つの独立ゲート
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インターフェースゲート
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1ゲート(サーフェスエコー同期)
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ピークゲート
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1ゲート。最大128エレメント分の収集が可能
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各UTチャンネル用アラームおよびI/O
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ゲートあたりのアラームレベル
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4つゲートのいずれかの組み合わせから送られてくる3つの異なるパターンのアラーム出力
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統計アラーム
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ゲートクロス回数により制御可能(1~16回)
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チャンネル当りのI/O(並列動作モード)
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ゲートの振幅および伝播時間用の2つのアナログ出力
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フェイズドアレイ機能
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ビーム形成
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最大16および32 、A-scan
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エレメント接続数
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P/Eモード、1つのプローブに128つのエレメント、16/128
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ディレイ
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0.25μ秒(2n秒)で調整可能
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フォーカルロー保存数
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最大1,024のフォーカルローが高速多重用に保存可能。
トランスミッションおよびレシーブ用に独立したフォーカルロー
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電子スキャニング
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128または256エレメント対応した多数の検査角度
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最新のフォーカス機能
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ダイナミック・デプス・フォーカシング機能(DDF)
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用途特定のソフトウエア
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メインソフトウエア
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R/D Tech TomoViewソフトウエアに準拠した設計
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リアルタイム表示
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A-scanおよび多数のストリップチャートまたはC-scan
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セットアップおよびデータストレージ
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コンピューターに接続しているハードディスク容量上限まで
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データベース管理
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Microsoft Accessに対応(顧客単位、ロット単位、製品番号単位など)
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自動校正
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ウィザード方式。ソフト上でセットアップ実施
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